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【2月2日】
第2回 地域日本語教育の体制づくりに関するパネルディスカッション
2023.02.22
多文化共生
自治体や国際交流協会等で多文化共生事業を担当している職員の方を対象に、在住外国人の実態調査や、地域日本語教育の体制づくりを踏まえた日本語教室の開催方法などについて、有識者によるパネルディスカッションをオンラインで行いました。
◆開催日時:令和5年2月2日(木)14:00~16:00
◆参加対象:自治体や国際交流協会等で多文化共生事業を担当している職員の方(一般の方の傍聴可)
◆参加人数:50名(うち、行政関係者31名)
◆講師:
基調講演:御舘久里恵氏[鳥取大学教育支援・国際交流推進機構国際交流センター准教授]
事例紹介:金田智子氏[学習院大学文学部日本語日本文学科教授]
参加者からは、以下のような感想をいただきました。
○実践的でわかりやすく大変参考になる内容でした。
○基調講演で、これまでの地域の日本語教室の状況や現在のとりくみの方向性が整理されました。事例報告の調査結果は、読み込んで活用していきたいです。
○区内の日本語学習支援団体との連携・協力体制の強化、会議体の発足、日本語学習環境マップの作成等に取り組んでいきたいです。
当財団では、今後も継続して研修やシンポジウム等を実施していく予定です。
興味関心のある方は、ぜひご参加ください。
▷本パネルディスカッションの詳細については、
こちら
をご覧ください。
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