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よくある質問

財団について

Q.財団は、どのような活動をしているのですか?

A.財団は、外国人が日本人と共に地域社会の一員として安心して暮らせる環境づくりやボランティア文化の定着に向けた情報発信、また、地域の課題解決に向けた町会・自治会の支援などを区市町村や支援団体等と連携して進めています。

Q.財団で働きたいのですが?

A.募集状況については本サイト内の「採用情報」のページをご確認ください。

Q.財団が開催するイベントや研修の情報はどこで知れますか?

A.本サイト内の「お知らせ」のページで適宜イベントや研修の情報を発信していますので、そちらをご覧ください。

事業について

Q.財団が取り組む多文化共生社会づくりとは?

A.東京には、様々な文化的な背景を持つ多くの外国人が暮らしています。人々の多様性が尊重され、誰もが安心して暮らし活躍できる多文化共生社会をつくるため、区市町村や支援団体などと連携して、広域的な立場から在住外国人を支援しています。詳しくは本サイト内の「多文化共生社会づくり」のページをご覧ください。

Q.外国人ですが、日常生活で困ったことがあるときに財団に相談できますか?

A.東京で暮らす外国人のため、日々の生活での困りごとや知りたいことについて、さまざまな言語で相談できる電話窓口「東京都多言語相談ナビ(TMCナビ)」を設けています。また、弁護士などの専門家と連携した専門相談のほか、区市町村などにおいて、多言語による対応が難しい場合の通訳サポートも行っています。詳しくは、東京都多文化共生ポータルサイトの東京都多言語相談ナビのページをご覧ください。

Q.外国人に防災について伝えるための資料やツールはありますか?

A.財団では、防災普及啓発のための動画(地震・風水害)を多言語で提供しています。詳しくは東京都多文化共生ポータルサイトの防災動画のページをご覧ください。

Q.日本語教室を探したいのですが、どうしたら良いですか?

A.財団では、東京の日本語教室を紹介する「東京日本語教室サイト」を運営しています。区市町村ごとに120言語で日本語教室を探せますので、行きたい地域の教室を探してください。日本語教室に参加したいときは、メールフォームで教室にメールを送ってください。

Q.日本語教室でボランティアをしたいのですが?

A.「東京日本語教室サイト」で、それぞれの日本語教室のボランティア募集情報を確認し、メールフォームで教室にメールを送れますので、そちらをご利用ください。

Q.財団が取り組む共助社会づくりとは?

A.東京2020大会のレガシーを受け継ぎ、ボランティア活動の継続と裾野拡大を進めるため、ボランティアの魅力や活動の情報などを発信しています。また、地域の課題解決に向けて、共助社会づくりを進めるため、地域コミュニティの中核である町会・自治会の活動を区市町村等と連携して支援しています。詳しくは本サイト内の「共助社会づくり」のページをご覧ください。

Q.ボランティアに参加してみたいのですが?

A.東京都の公式ボランティアポータルサイト「東京ボランティアレガシーネットワーク(VLN)」でボランティアの募集情報を掲載しています。詳しくは、VLNをご確認ください。

Q.ボランティアを募集したいのですが?

A.東京都の公式ボランティアポータルサイト「東京ボランティアレガシーネットワーク(VLN)」でボランティアの募集情報を掲載しています。ボランティアを募集したい場合は、団体としてのユーザー登録が必要です。なお登録には審査があります。詳しくは、VLN新規ユーザー登録画面をご確認ください。

Q.財団や東京都が実施する町会・自治会の支援について知りたいです

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