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【入賞者発表】第73回 国際理解・国際協力・多文化共生のための高校生の主張コンクール 東京都大会

東京都つながり創生財団では、国際的な視野を持つ次世代の人材を育成するために、「国際理解・国際協力・多文化共生のための高校生の主張コンクール」東京都大会を開催しています。

このたび9月27日(日)に主張コンクールの二次審査を実施し、2026年度の入賞者が決定しましたので、お知らせします。

入賞作品も掲載しているので、ぜひご覧ください。

本年度も多くのご応募をいただき、ありがとうございました。

【入賞者一覧】

〇特賞 2編

・麻布高等学校 2年 庵 真聡
今年は新たな国連事務総長が選出されるが、もしあなたが次期国連事務総長に選ばれたら国連をどのような組織にしたいか。
意志あるところに、道を「作る」

・学習院女子高等科 3年 伊佐野 和花
今年は新たな国連事務総長が選出されるが、もしあなたが次期国連事務総長に選ばれたら国連をどのような組織にしたいか。

〇金賞 3編

・学習院高等科 1年 石黒 巧
今年は新たな国連事務総長が選出されるが、もしあなたが次期国連事務総長に選ばれたら国連をどのような組織にしたいか。
世界と私の距離をゼロにする国連

・淑徳与野高等学校 2年 中北 理智
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
ともに生きるための想像力を

・東亜学園高等学校 3年 フーピエ ウィンティン
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
日本人でも外国人でもない私

〇銀賞 4編

・富士見丘高等学校 1年 石田 希月
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
「自分らしく生きるための第一歩 ~小さな選択から変える未来~」

・筑波大学附属高等学校 1年 髙橋 りっか
今年は新たな国連事務総長が選出されるが、もしあなたが次期国連事務総長に選ばれたら国連をどのような組織にしたいか。
声が届く国連に

・富士見丘高等学校 1年 中村 澪
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
みんなの「自分らしい」を叶えたい

・足立学園高等学校 2年 平田 健太郎
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
最高峰の傑作『地球』

〇佳作 6編

・東京都立小山台高等学校 1年 芦田 玲
日本は今年、国連加盟70年周年を迎えるが、昨今機能不全を指摘されることもある国連に対し、日本として働きかけるべきことは何か。
実物は記憶を過去形にさせない

・麹町学園女子高等学校 1年 萩原 智子
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
多様性を認め合う社会へ

・桐朋高等学校 3年 橋本 悠吾
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
ソハが教えてくれたこと

・正則学園高等学校 2年 滝沢 侑也
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
見た目の向こうへ

・駒込高等学校 1年 藤原 悠貴
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。
「確証バイアスの危険性」

・学習院女子高等科 2年 松藤 沙紀
生まれや宗教、性別に関係なく、一人ひとりが自分らしく生きることのできる国際社会の実現に向けて。

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